ミズノ史上最軽量スパイク☆
今年の4月に発売された、グローバルエリートのスパイク“GEハイスト”とにかく軽い!その訳は??1)限りなく薄く、少ないパーツで設計2)ソールを可能な限り樹脂をくり抜き、さらなる軽量性を実現。軽っ!!!(重さはサイズによって異なります。)よっしゃ!こんな軽いスパ
今年の4月に発売された、グローバルエリートのスパイク“GEハイスト”とにかく軽い!その訳は??1)限りなく薄く、少ないパーツで設計2)ソールを可能な限り樹脂をくり抜き、さらなる軽量性を実現。軽っ!!!(重さはサイズによって異なります。)よっしゃ!こんな軽いスパ
まいど!!随分ご無沙汰でした!!いつも湯もみの紹介ばかりなので、ここらで一つ!本日出荷致しました激シブスパイクの縫いP過程をご紹介しましょう。投手用と言う事で革を貼る範囲も大きく、しっかり中に入れ込んで、一針一針縫っていく・・・まさに!!“一針入魂”やで!!!!!
先日、ネットにてご注文頂きましたお客様のスパイク。ラベル替え&野手用縫いP&コバガネプラス一つ・・・。かなりのこだわりのあるスパイクだ。なかなか激シブなスパイクやろ!!スラッガーのステア皮スパイクはとにかく軽い!!この軽さを殺さない様に工夫された縫いP。そしてこだわりのコバガネ。
久しぶりに度肝を抜くオーダースパイクが入ってきたので紹介しよう。東のミズノは、アッパーを白でまとい、流行りのプロテクトベロを赤でしめる。要所要所に入ったシルバーのラインも何とも激シブ!!かたや西のスラッガーは対象的にアッパーは黒。本体自体に派手さはないが、エナメルの光沢が
今日は久しぶりに縫いPを紹介してみよう。。革の質を入念にチェックし、使える部分をピックアップ!!今回は白のスパイクだから白革で。型通りにカットし、スパイク紐の位置に合わせて穴を開ける。ズレは許されないから真剣に・・・。裏を縫い合わせた後ズレないように、ここもま
今日は久しぶりに縫いPネタで・・・。そろそろシーズンインになるところが多く、新しいスパイクの購入者が増えてきた。高校生にもなると、やはり縫いPがほとんどで、“軽い!強い!綺麗!!”がポイントだ。革底スパイクのみの特権補強方法なもんで、どんなスパイクでも出来るって訳じゃぁない。